・他人と比較しない
・自分のことが大好き
・周りの目を気にしない
・感謝の気持ちが常にある
・大切な人だけに時間を使う
・細かいことを気にしすぎない
・他人を変えることを諦めている
・小さなやりたいことを大切にする
当てはまる項目を増やすのじゃ。
https://twitter.com/jinsei_doctor/status/1080266679991492608
・他人と比較しない
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・周りの目を気にしない
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・大切な人だけに時間を使う
・細かいことを気にしすぎない
・他人を変えることを諦めている
・小さなやりたいことを大切にする
当てはまる項目を増やすのじゃ。
https://twitter.com/jinsei_doctor/status/1080266679991492608
“面白いものはないか、楽しいものはないか、と大勢が自分の外部を探している。自分の内部を探す人は少ない。”
— MORI LOG ACADEMY: 入力ばかりだと (via jutememo, milkcocoa) (via nemoi) (via yellowblog) (via reretlet) (via mononofu)
“あるお寺の住職の話「汚いですが、コップにおしっこをしてからそのコップをきれいになるまでよく洗います。その後そのコップにお茶を注ぎ、飲む。この時に感じてしまう心理的抵抗が『穢れ』の本質なんです。おしっこがコップに残ってなくても感じてしまう。この『穢れ』が様々な差別につながってきた」”
— Twitter / botti184 (via rpm99)
“さかなクンの話で印象深いのは「魚は広い海の中ならお互い助け合うのに狭い水槽に入れて育てるとイジメが発生するんです、イジメをする人は生きてる世界が狭いんですね」という凄まじい説得力を持った話でした”
— ホムセンライダーしのぶさんはTwitterを使っています (via rajendra)
“人に会うことが嫌いだ。 編集部との打ち合わせや仲間との飲み会、気になる子とのデート、僕はそれら全てが等しく嫌いで、できればやりたくないとすら思っている。このあたり少し説明が難しいのだけど、“会う”という行為自体が嫌いなのではない。会えば楽しく過ごすし、饒舌すぎるほどに喋り倒して引かれてしまうことだってある。ただ、そこに至るまでの心の準備が重苦しい、それだけで“会う”という行為が嫌いなのだ。 僕は人に会うとき、人に会う自分になる必要がある。おそらく、その自分になるのに人よりも時間がかかるのだろう。家を出てすぐに新宿アルタ前に到着してしまっては、人に会う自分ではない状態で会わねばならないのだ。それは丸裸を見られることに近い。だから僕は時間をかけてゆっくりと人に会う準備をし、 “人に会う自分”になる必要がある。これは絶対だ。それには八王子から新宿までくらいの時間と距離が必要なのである。”
“rebanira: 「母さん、おでんは蓋しちゃダメだよ!出汁が濁るし練り物ふくらんじゃうじゃん!」って言ったら「就職しろ!」って言われた。会話にならない。”
— Twitter / Favorites from VoQn (via tk78, thinkeroid) (via usaginobike) (via snaclip) (via futa00152) (via nanikano) (via puttomann) (via jpegirl) (via necchi3) (via twilightdesk) (via toronei) (via katoyuu) (via otsune) (via reretlet) (via ycums) (via samusko) (via 0809250100000363316) (via stratums) (via pata322) (via quote-over1000notes-jp) (via gkojax, superwoofer-deactivated20180620) (via gkojay) (via andi-b) (via daizydaizy) (via nashi-kyo) (via we-will-win)
““こどもに戻りたいなら背伸びしなきゃ 背伸びをやめると大人になるよ” - penimama (penimama) on Twitter (via thinkupstudio, yasunao) (via nemoi) (via suzukichiyo) (via thinkupstudio) (via ak47) (via rngsnow) (via foreverbluebird) (via lunarlunatic) (via dannnao) (via dotnuke) (via orihika) (via magurohd) (via yellowblog) (via andi-b) よくわかり過ぎてつらい。 (via moznohayanie) (via ttttttext) (via sep7) (via mint005) (via huckleberryfieldsforever) (via kyoukochang) (via 0058g) (via 84mg) (via schocokuchen)(via akiakane-kuru-ri)(via cannot994k)(via utakataxxx)(via azuocun)(via abc—5)(via janejeantetran)(via usaginobike)(via andoesntknow)(via layer13)(via usisi)(via usaginobike)(via mediapicnic)(via mitaimon)(via iroha)(via tra249)(via yellowblog)(via sysmatsu20073)(via kuriz)(via jun26)(via nothinglessnessless)(via kazzxz)(via breaksole)(via flatmountain)(via zaiga)(via highlandvalley)(via moja-moja)(via petapeta)(via hnchk)”
— (via tkdsngn)
“「夜になると、暗くてよく見えない」などと言っている人は、馬鹿に違いない。様々な物の煌めき、飾り、色合いなどは、夜だから輝く。昼は簡単で地味な姿でも問題ない。だけど夜には、キラキラと華やかな服装がよく似合う。人の容姿も、夜灯りで一層美しくなる。話す声も暗闇から聞こえれば、その思いやりが身に染みてくる。香りや楽器の音も、夜になると際立ってくる。 どうでもよい夜更けに、行き交う人が清潔な姿をしているのは、この上もない。若い人は、いつ見られているか分からないのだから、特にくつろいでいる時などには、普段着と晴れ着の区別なく、身だしなみに気をつけよう。美男子が日が暮れてから髪を整え、美少女が夜更けに抜け出して、こっそりと洗面所の鏡の前で化粧を直すのは、素敵なことだ。”
— 徒然草 第百九十一段 - 徒然草 (吉田兼好著・吾妻利秋訳)
素敵
(via odakin)“落ち込んだり気分が沈んだ時に一番ヤバい感情は「面倒くさい」だと思う。これにハマるとしんどい。食事する、ゆっくり風呂に入る、外出する、部屋を掃除する。そういうハードルが高くなる。狂気の作家、平山夢明氏は「面倒くさいは狂うスイッチ」と言っていた。敵は暗い気分じゃない。面倒くささだ。”
— Twitter / tarareba722: 落ち込んだり気分が沈んだ時に一番ヤバい感情は「面倒く … (via udontaskforce)
— ブレイクスルーな言葉 (@breakthrough_jp) from Twitter: http://twitter.com/breakthrough_jp
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Edited by 空心 web: http://cooshin.com / facebook: http://facebook.com/cooshin
